2008年10月17日

マイナー度4(こんな役ホントにあるの?)

西郷南州 2ハン   
       
西と南を使った混一、トイトイ


西南戦争 2ハン

西南戦争挙兵の年1877年をあしらった役、
西と南の刻子1・8・7刻子で作った役。
西南戦争は西南の役とも言います。(昔勉強したよね)


南北戦争

この役は諸説色々あります。
南北戦争は1861年勃発で1865年終戦を向かえております。
それを踏まえて、

南北戦争(その1) 2ハン

開戦の年1861をイメージし、南北(どちらかが頭でもOK)と
186の数牌を使って仕上げたトイトイ系の役。
  

南北戦争(その2) 役満
1861〜1865と言うことで、こんな形になります。

数牌は同じ色でなければなりません。
しかしこの役並べ替えるとこんな形になり、

四面子一対子の原則から大きく離れます。
って言うかまだ上がッて無いみたいやん^^;


南北戦争(その3) 2ハン

終戦の年1865をあしらい、
1865の対子と南と北の刻子で作る。

四面子一対子の原則からは外れるが、その2よりはまだ綺麗かな??
同じ色で仕上げると混一もつきます。


ゴールドラッシュ 2ハン

發とピンズ(コインやお金を意味します)で作ったホンイツ一通。
頭はホンイツであれば何でもOK


飛び牌コーツ(飛び清一) 2ハンor3ハン

清一トイトイで1・3・5・7・9で仕上げたモノ 
三暗刻もしくはドラが絡めば、数え役満が見えてきます


筋牌コーツ 2ハン

1・4・7と言ったように筋牌(同色の数牌)で刻子を作る。
三連刻の変形みたいなモノ


紅白饅頭 1ハン

中と白を含んだ万子のホンイツ。
紅(中)白(ハク)饅頭(万子←まんぢゅ)です。
また、饅頭はピンズであると言う考え方もあります。


青春に悔いなし 1ハン

駄洒落系の役です。
セイ(青=發)チュン(中)2つの暗刻を作ると1飜UPです。
「セイチュンに喰いなし」という駄洒落。


暗中模索 1ハン

中を暗刻(暗カン)で持ち、索子を模(ツモ)って上がる


成人式 2ハンor満貫

数牌の合計がちょうど20になったらこの役は成立です。
字牌が入っても良いと言う説と、数牌のみという説があります。
字牌OKルールでは2飜、字牌ダメルールは満貫らしい・・・
 

未成年 2ハンor満貫

数牌の合計が20以下に なったらこの役は成立します。
字牌が入っても良いと言う説と、数牌のみという説があります。
字牌OKルールでは2飜、字牌ダメルールは満貫らしい・・・


アル中 1ハン

三色の2(=アル)の刻子(三色同刻)と中の刻子で作ったモノ
この1飜のおかげで最低でもハネ満にはなるね^^
  

一色同順 鳴いて2ハン(面前は役満)

マイナー度2で出た一色三順が四つになったモノ
面前で作るとこんな形になり、
なかなかすげぇ〜!役満て感じ・・・


三色三歩 2ハン

三色同順が一づつずれたモノ。
この役があれば、三色同順を失敗したら
こっちに移行すれば良いね。


一色三歩 2ハン

三色三歩を一色で作ったモノ


一色四歩 役満

一色三歩を四歩に変えたモノ


客風三風 1ハン

オタ風の字牌を3つ刻子にしたもの、
東場の東家・南場の南家など連風の可能性のある者しか作れない。
連風の可能性があるにも関わらず、関係ない風牌ばかり刻子になって、可哀相なので出来た役。
お情けで出来たような役なので1飜だけ^^;


パンダ 1ハン

白と1ピンを刻子(カンツ)にしたもの。
白がパンダの体で、1ピンが目。


偶数(奇数)トイトイ 2ハン

偶数(奇数)の数牌のみで作ったトイトイ


流し混一

捨て牌が字牌と1つの数牌のみになった場合成立。
飜数は混一だからやっぱり、三飜?鳴いて二飜かな?


流し清一

捨て牌がに一色の数牌しかなく、字牌すら捨てていないモノ。
飜数は清一だから六飜?鳴いて五飜かな?
posted by 理想雀士 at 10:28| Comment(29) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイナー度3(こんな役採用してるとこあるの?)

奇数七対子 1ハン  
        
名前の通り数牌の奇数のみで構成された七対子


偶数七対子 1ハン

上と同じく数牌の偶数のみで構成された七対子


東発つきもの 1ハン

東と発のコーツがある。
麻雀の格言「東発つきもの」をそのまま役にしたもの。
ホンイツでなければダメというところもある。


南白つきもの 1ハン

「東発つきもの」の類似役。
南と白のコーツが必要。
ホンイツでなければダメ?


中西君 1ハン

上二つと類似役。
中と西のコーツが必要。
「東発つきもの」「南白つきもの」があるなら
「西と中だって・・」と言うことで作られたと言うのが一説。
もう一説は中西君が作った。と言う説。
中西家の家族麻雀では常識と言われている。
ちなみに中と西を連続して切ると中西切りという。
全国の麻雀狂の中西君へ、家族麻雀では常識?教えて。


小三風 1ハン

三種類の風牌を使った役。
二種類がコーツ(カンツ)、一種類が雀頭となる。


三風 2ハン

三種類の風牌を使った役。
三種類がすべてコーツ(カンツ)となる。雀頭は何でも良い。


ダブルデート 2ハン

アベックトイトイともいう。
二種類の数牌で同じコーツが二組出来る。


頂三刻 2ハン

数牌の1・5・9をコーツにする。
5を山の頂点(いただき)と考え、
1・9を山のふもとと見立てている。


三色連刻 2ハン

三つの連続した数のコーツを、三色の数牌で作る。
三色同刻と三連刻をあわせたような役。


白一点 2ハン

筒子の赤の入ったもの1・3・5・6・7・9
と白で構成されたホンイツ。
筒子はどれか抜けていてもかまわないが、
白は絶対不可欠。
青の洞門(マイナー度2)の逆バージョン。


流し役満 満貫

流し満貫の変形。捨て牌で役満を作る。
流し満貫と同じく鳴きがはいるとダメ。


東北新幹線 役満
 
東と北をコーツまたは雀頭で作る、ホンイツ一通。
東北地方ではメジャーと言うが真意は??


青函トンネル 役満
  
必要な牌は発・東・1筒。
発(青<セイ>)を明(または暗)カンし、
東を明刻(明カン)して寝かす(トン<東>寝る)。
それと一筒のコーツ。一筒はトンネルに見立てている。
駄洒落系の役満。包(パオ)の成立もあり得る。


大草原 役満

1・8の索子以外で仕上げた索子の清一。
絵柄を草原に例えている。


十四不塔 満貫or役満

十三不塔の変形。
十三不塔には雀頭が必要だが、雀頭すら出来なかったもの。
あまりにもツキがなくてかわいそうだから出来た役だと思う。
当然親なら配牌、子なら第一ツモで。
作ったらダメだよ。
posted by 理想雀士 at 10:24| Comment(5) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイナー度2(たまにあるのを聞く)

ミニ三元(三元七対子) 1ハン

三元牌(白・発・中)をすべて使った七対子。


ミニ四風(四風七対子) 1ハン

風牌(東・南・西・北)をすべて使った七対子。


青の洞門 2ハン
  
筒子の青いもの(2.4.8)と発と
風牌(東・南・西・北)で仕上げたもの。


一色三順 2ハン
 
同じ種類の牌で同じメンツを三組作ったもの。


三色通貫 2ハン

3つの色で作る一気通貫。鳴くと1ハン下がる。


二色二同順 2ハン

同じ2組の順子を二色で作る。
面前で仕上げると、二盃口もつく。


鳴き九連宝燈 3ハン
  
鳴いて上がっても、形が九連宝燈のもの。
チンイツもつく。


オールインワン(オールナイン) 6ハン(鳴いて5ハン)

4つのメンツ、雀頭すべてに1が含まれている。
このネーミングはパソコンが先?それともこの役が先?
純チャンもつくので高くなる。(3色や一盃口がつくことも・・)
同じく、4つのメンツ、雀頭すべてに9が含まれているものを
「オールナイン」


紅孔雀 役満
  
緑一色の反対。1・5・7・9索と中を使ったもの。
緑一色より難易度は高い。


紅一点 役満
  
緑一色の発と中が入れ替わったもの。
緑の中に紅(中)が一点だけある。


百万石
紀州五十五万石
役満
 
万子のチンイツで合計が100以上のもの。
(100ちょうどでも良い)
加賀百万石ともいう。
これに対抗して紀州五十五万石と言うのもあるが、
これは55ピッタリでないとダメ。


九十九里浜 役満
 
百万石の類似役。
これは99ピッタリでないとダメだが、
チンイツであれば、万子でなくても良い。
88ピッタリで「米寿」と言う役満もある
posted by 理想雀士 at 10:21| Comment(0) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイナー度1(メジャーになりつつある役)

ハダカ単騎(金鶏独立) 1ハン
      
文字通りハダカ単騎。他に役がなくてもこれだけでも上がれる。
暗(明)カンしてもOK


三連刻 2ハン      
 
続きの数牌が3つ続いたもの。
さらしていなければ、3暗刻もつく。
麻雀の入門書にも記載されていて、役としての地位を確立しつつある。


四連刻 役満
 
続きの数牌が4つ続いたもの。
さらしていなければ、四暗刻もつき、ダブル役満(ツモればね)


大車輪 役満

2〜8筒までの連なったチンイツ、タンヤオ、七対子。
1〜7筒、または3〜9筒でも連なった対子であれば
よいとするところもある。
これを小車輪(役満)と呼び、タンヤオ系のものを大車輪とし、
ダブル役満にしているところもある。
また、筒子以外でも可とするところも・・・
posted by 理想雀士 at 10:19| Comment(0) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

日本麻雀連盟

日本麻雀連盟について

 連絡先 (連盟麻雀に興味を持った方は、まず電話でこちらに連絡される
       と良いと思います。)

    〒101 東京都千代田区神田紺屋町46
           日本麻雀連盟
         TEL 03−5294−6464

 ・団体規模 (平成4年8月1日発行麻雀タイムスNo.360より抜粋)

   @役員  総裁  斉藤英四郎
        副総裁 八尋俊邦
        副総裁 石川六郎
   A評議員 a名誉会員     3名
        b総裁委嘱    95名
        c本支部長    72名
   B支部数          71
   C有段者数     13,483名
   D総会員数     17,785名
                (平成3年12月11日現在)

 ・その他
   以下は、「‘96年度版 資格ライセンス 最新ガイド」(新星出版社
  1400円)に記載されていた内容そのままです。

    麻雀            民間資格
                   人気度 ★★★

    麻雀は、明治時代末期にアメリカおよび中国から輸入された。当初はご
   く家庭的な遊びだったが、昭和4年には日本麻雀連盟が結成され、雀荘も
   次第に増加していった。さらに戦後は国民の間で急速に浸透し、今日のよ
   うなポピュラーなゲームになった。
    現在、日本麻雀連盟が定めている段位は初段から9段まで。ちなみに初
   段の条件は、会員同士の30回の対戦で勝率50パーセント以上をあげ、
   点数はプラスマイナス0とされている。なお、段位の審査は、単に勝率の
   みでなく、マナーや造詣の深さなども考慮される。




・アガリ役について

  連盟麻雀で認められている役を以下に全て示します。

   一翻役

    門前清摸和(メンゼンツモ)・平和(ピンフ)・対々和(トイトイ)・
    混一色(ホンイツ)・混老頭(ホンロー)・断手(チョキ)九(タンヤオ)・
    全帯手(チョキ)(チャンタ)・三暗刻(サンアンコウ)・
    小三元(ショウサンゲン)・海底(ハイテイ)・搶槓(チャンカン)・
    嶺上開花(リンシャンカイホウ)・一気通貫(イッキツウカン)

     メンゼンツモ以外の役は鳴いてもOKです。上記以外に、三元牌や
    場風・自風などの翻牌を刻子にすると一翻つくのはリーチ麻雀と同じ
    です。また、平和は出アガリの場合しか認められません。

   三翻役

    清一色(チンイツ)

     さらに符が10点増しになります。ここでも食い下がりはありません。

   満貫役

    天和(テンホー)・地和(チーホー)・大三元(ダイサンゲン)・
    四喜和(スーシーホー)・字一色(ツーイーソー)・
    清老頭(チンロウトウ)・四暗刻(スーアンコウ)・
    国士無双(コクシムソウ)・九連宝燈(チュウレンポウトウ)

     連盟麻雀では、満貫が一回のアガリの最高点(子は2000点、親は
    3000点)なので、満貫と言ってもリーチ麻雀の役満のようなもので
    す。
     アガリ役に4翻あれば、たいてい満貫となるでしょう。

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アガリ点について

  符の計算方法は、リーチ麻雀と同じです。但し、リーチ麻雀のように場ゾロ
 がなく、2点刻みで点数を計算していくので、アガリ点は以下の表のようにな
 ります。

















































































































































































































得点早見表(放銃の場合)
四翻三翻二翻一翻 親 符点 子一翻二翻三翻 四翻
1,920960 480240 12020 80160 320640 1,280
2,1001,080 540240 12022 80160 360720 1,400
2,2801,140 600300 12024 80200 400760 1,520
2,5201,260 600300 18026 120200 400840 1,680
2,7001,320 660360 18028 120240 440880 1,800
2,8801,440 720360 18030 120240 480960 1,920
3,0001,560 780360 18032 120240 5201,040 2,000
3,0001,620 840420 18034 120280 5601,080 2,000
3,0001,740 840420 24036 160280 5601,160 2,000
3,0001,800 900480 24038 160320 6001,200 2,000
3,0001,920 960480 24040 160320 6401,280 2,000
3,0002,040 1,020480 24042 160320 6801,360 2,000
3,0002,100 1,080540 24044 160360 7201,400 2,000
3,0002,220 1,080540 30046 200360 7201,480 2,000
3,0002,280 1,140600 30048 200400 7601,520 2,000
3,0002,400 1,200600 30050 200400 8001,600 2,000


その他のルール比較

  



















































































項目    連盟ルール     リーチルール
終局北4局 親に和りが無い時終了但し時間制限1時間10分進行中の局を以て終了 南4局 子の和りを以て終了
持ち点2、000点 25、000点持ちの
30,000点返し
満貫子は2,000点、
親は3,000点を以て上限とする
役満も同じ点
子は8,000点、
親は12,000点で、さらにハネ満・倍満・三倍満がある
役満は満貫の四倍の点
翻数縛り役無しで和れる 1翻以上が和りの条件
5連荘以上は2翻縛り
平和喰い平和あり
但し自摸ると平和にならない
喰い平和なし
平和門前自摸は20符2翻
ドラ無し表・裏・槓ドラなど
リーチ無しあり 
ダブルリーチ、一発などもある
流局時
の親
下家へ移動 東場下家へ移動
南場は親がノーテンの場合の
み移動
ノーテン
罰符
無し 場に3,000点
積み棒無し1本につき300点
四風連打流れない 流局
九種倒牌無し 配牌で手(チョキ)九牌が九種以上あれ
ば流局させることができる
四槓流れ無し あり
振り聴現物以外なら栄和できる 栄和できない
二家和上家優先 上家優先かダブロンあり
三家和上家優先 流局かトリプルロンあり
国武無双暗槓は槍槓できない 暗槓でも槍槓できる
責任払い無し
他家の捨て牌を槓し、嶺上で和
った場合も三人払い
あり
左記の場合、槓させた者の一
人払い
錯和半満貫の罰符(但し他家がもら
えるわけではない)
満貫の罰符を他家で折半して
もらう

       (註)リーチルールは一般的なものを示した      

posted by 理想雀士 at 21:14| Comment(0) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東風荘で多い質問と回答と要望


☆質問と回答

麻雀で、上がったときに言われる「おめ」って何ですか?

 「おめ」は省略語であって、正確には「おめぐみ」であり、お前、弱ぇからめぐんでやるよ オラァという、ありがたいお言葉。

最近のヤングマンはなぜ途中切断しやがりますか?

 なに〜初っぱなからもう立直かよ〜 こちとらまだ二向聴だってのにむかつくぜ〜 ま、Rが減ったからって金を払わなきゃいけないことも無いしな、切断したれ!ギャハハハ!というタダの嫌がらせ。

卓情報で同じ言葉を叫んでいるのは組織がからんでますか?

 ズバリその通り!意味のない文字列を連打することにより、「てめーうるせー!死ねやコラ!」という罵倒を誘発することによる性的興奮を得ようとする「全日本マゾヒスト連合(全マ連)」が関わっており、かなり気持ち悪い。

倍満ロンしたら、チョー ムカツクと言われたんですが、どうしたらいいですか?

 麻雀は精神的にも肉体的にも負担のかかるゲームであり、勝負事とはいえ、時には相手をいたわるのも必要である。すなわち、「腸むかつく」 と言う人は胃酸の出過ぎなので、パンシロンを勧めてあげるとよい。

まだ「おじゃまします」しか言ってないのに /chatoff されてしまいました。犯人はこの中にいますか?

 そう。犯人はその中にいます。じっちゃんのナニをかけなくても一目瞭然です。しかし今一度、自分の行動の是非を確かめてみましょう。
 あなたは言いましたね?「おじゃまします」と、これはいけません。観戦者は基本的に邪魔をしてはいけないのです。今度からは、「じゃましません」と言ってみましょう。

戦闘中に「皆さんおいくつですか?」と聞いてくる輩は、年齢収集マニアですか?

 否ァ!年齢を聞くのはいわゆるつまんない会話への誘いであり、そのような罠に乗っては延々普通の会話を強要されるので、とりあえず2万才と答えると吉。
 敵キャラのスキルによっては、うっかり 「20です」 なんて答えるとそこで会話が終了してしまう恐れがあるので注意が必要。

戦闘中に「皆さんどこからですか?」と聞いてくる輩は、住所収集マニアですか?

 否ァ否ァ!2回否ァ!!最近の若者は進歩がないので困る。前にも言った通り住所を聞くのはいわゆるつまんない会話への誘いであるから、それを回避するには、とりあえずインドと答えると小吉。
 敵キャラがパキスタン出身の時は核戦争へ発展する恐れがあるので注意が必要。

まれに対局途中でトイレに行く人が居ますが、やはりアレでしょうか?

 さよう。麻雀をしながら例のサイトをブラウジングをする器用な若者は、若いゆえにアレ。

よく 「サクサクだね♪」 とか言う人がいますが、何の音ですか?

 サクサクとは、リンゴなどの果物類を食べるときの音で、歯ぐきから血が出る、つまり、「てめーら血を見るぞコラ」 の意。

まれに 「眠い、私もうダメ、これで最後にしよ。」 とか言う人がいますが、もしかして誘われてますか?

 さよう。他にも、寝よう、我慢できない、限界、堕ちる、あは〜ん、などの言葉が出たら誘われてる確率100%。 ダッシュで家まで向かうとよい。

試合数は1なのに、真っ先に「よろしく」や「おめでとう」を言う人は、順応性の値がMAXを超えてますか?

 さよう。超初心者にもかかわらず、ベテランの動きが出来るその人は、飲み込みが異常に早く、当社が調べた値ではマッハ2を記録しておる。

代打君は普段なにしてますか?

 サーバの調子が悪くて落ちたときには、すかさず交代してくれる親切な代打君だが、ルールを覚えられないほどバカなので自摸切りしかしてくれない。そんな代打君は普段もやはり自摸切りの練習。

なぜ僕だけ落ちますか?

 一般庶民の間では、東風のサーバが悪い、加入しているプロバイダが悪いなどの噂が流れておるが、それらは全くのウソ。実は、誰かが東風に入ると誰かが東風から落ちる、おしくらまんじゅう方式となっておる。

東風に繋がりません。きれいなお姉さんは好きですか?

 猫も杓子も東風ときれいなお姉さんが好きなため、特定のサーバはいつも込みがちである。繋がらないときはさっさと寝るのも一つの手だが、この度、確実に繋がる方法が発見されたので紹介しよう。やりかたは簡単!タイトル画面で↑↑↓↓←→←→BAと押したあと、スクワットを65535回やるだけでOK!これでサクッと繋がること間違いなし。

東風荘で僕の偽者が出現しました。対処法を教えてください。

 なんと!ニセ者が出たと申すか!真似されるようになってこそ一人前と言えるが、その名前で荒らしの様なことをされては迷惑であろう。そこで、疑いを晴らすために、卓情報で「僕が本物です、荒らしじゃありません」 と言ってみよう。1時間ぐらい続ければ疑いは晴れるであろう。

3秒規制は何のためにあるんですか?

 卓情報では10秒に1回、対局中は3秒に1回しかチャットの入力が出来ない仕様になっておるが、それには次のような理由がある。

 
 
 
 

モンゴルマン> よろしく〜
スカルボーズ> よろしくね
ロビンマスク> こんばんわ
ラメーンマン> よろいく
ラメーンマン>   し



すなわち、上図のような発言入力の失敗を言い直そうとするのを防ぐために、規制が存在するのである。

だから、このような場合は、「よろいく」を発見したら敵の3秒の硬直時間を利用して、「よろいく?何だよろいくって?鎧食うのか?」と言ってあげるのがマナーといえるでしょう。

捨て牌の下の方に表示される水色の線はなんですか?

 牌を捨てた時に牌の下部に水色の線が表示されることがありますが、これは相手が緊張していて手に汗をかいているため、べたついた汗が牌に付き、それが水色に見えるのです。自分の捨て牌に水色の汗が見えだしたときは、洗面所で手を洗うなどの処置を取りましょう。「血が…血が…落ちないんだよう」などと呟きながら手を洗うと効果的です。

手牌から出た位置によってツモ切りかどうかを判断することは可能ですか?

 天声を伝えます。手牌の右端から捨てられた場合はツモ切り、右端以外から捨てられた場合は手出しとなります。なお、手出し時の位置はランダムに決定されますが、右側からの手出しが多い人は右利き、左側からの手出しが多い人は左利きの人であるというのが定説になっています。
posted by 理想雀士 at 15:58| Comment(0) | 麻雀ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャンポール麻雀

Champollue一派とは


Champollue(シャンポールと読む)は18世紀後半にフランスのシャンパーニュ地方で生まれた。
ある貴族が麻雀を打っている時に、その日の対局相手の守りがあまりにも固いのに腹を立ててすべてシャボでリーチをかけたというのがChampollueの始まりというのが定説である。(ほかにも隕石衝突説、宇宙人説などいろいろある)

それ以来、いかに美しくシャボであがるかを競い合う競技として貴族達の間で流行したのである。

そして戦後になって、Champollueは日本に他の外国文化と共に入ってきたのである。

しかし、このChampollueは日本ではあまり受け入れられなかった。

何故かというと日本は当時、戦争に負けて貧しく、また麻雀も貧乏人のギャンブルの対象として捉えられていたからである

このChampollueは金持ち達の遊びであって、金に対する執着心の強い貧乏人には理解できなかったのである。

そのおかげでChampollueはみるみるうちにその影を薄めていった。

しかしChampollueは高度経済成長期になると、裏社会の楽しみとして新たに注目された。

その頃の裏社会では「シャボってる?」という言葉が、使用する者の一種のステータスとして流行した。

「シャボってる?」は裏流行語大賞に4回もノミネートされたということが、当時のChampollueの隆盛を物語っているだろう。

そして、その時期に現れたのがChampollue一派である。

彼等は政治の黒幕や裏経済界の前で、美しいシャボをあがって見せる事を生業とする集団であった。

一回の半チャンで一度もシャボをあがれなかったら”ハラキリ”等その掟は厳しく、入門した者の大半が半年後には屍となって帰ってくるという恐ろしいものであった。

しかし、ロッキード事件以後Champollue一派は歴史から姿を消し、Champollueという言葉も裏社会からも忘れられつつあった

しかし私は今、ここにChampollue一派の再興を宣言する!!

美しきシャボをあがりシャボをこよなく愛す、それがChampollueの醍醐味なのである。


Champollue一派"掟"


1、麻雀において最も美しいのはシャボ待ちの状態であるということを肝に命じる

2、シャボ待ちであがったものを”Champollue”と呼ぶ

3、シャボ待ちの形以外ではリーチをかけてはならない

4、シャボ待ちであがれうる状態でシャボを崩すとChampollue一派破門である

5、一回の半チャンで一度もシャボをあがることができなければ"ハラキリ"である

6、麻雀において冗談を理解しない者とは打たない

7、麻雀において勝ち負けにやたらとこだわる人間を"愚民"とみなして相手にしない

8、上記の掟を守るか守らないかは個人の意志に委ねる


以上がChampollue一派の"掟"である

posted by 理想雀士 at 11:47| Comment(0) | 麻雀ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイス麻雀

ダイス麻雀とは




●『ダイス麻雀』(通称:万能ジャンコロ)は、麻雀ゲームの奥の深いゲーム性と、サイコロの簡便な偶然性をミックスして創案した新アイデアのゲームです。


●136個の麻雀牌が、24個のサイコロに変身。従来の麻雀ゲームの・・・あらゆる「手ずくり」→「役作り」→「聴牌」→「和了」のプロセスが、麻雀感覚で楽めるように工夫されています。


●従来の麻雀ゲームの「役」や「翻数」、基礎的なルールを御存じの方なら、簡単に遊び方をマスターでき、すぐに「手ずくり」の妙味や「勝負」のスリルが楽しめます。<麻雀大好き人間>には、一度やったらやめられない魅力があります。


●また、初心者の方が「手作り」や「役作り」のシュミレーションをしながら、腕前を磨くのにも好適です。


●従来の麻雀ゲームのルールを離れて、「サイコロゲーム」として、創作的な独自の遊び方もできます。(麻雀ゲームのルールを知らない子供たちが、独自の遊び方を考えて、オモチャとして遊べることが、モニタリング調査で把握されました)


『ダイス麻雀』の特徴



  1. 4人メンツが揃わなくても、手軽に遊べる
  2. 「一人遊び」で、麻雀の醍醐味が楽しめる。
  3. 頭脳を活性化する<頭の体操>に好適(得に孤独な高齢者の頭脳を活性化するので、ボケ防止に有効です)
  4. 対戦型の「二人遊び」は、スリル満点で面白い。
  5. 特に、色違いの2組のダイス麻雀を使うと、実戦さながらの対戦ゲームが楽しめる。(相手が一人いれば遊べるので、気軽に安直に遊べる)
  6. 「配牌」の決め方や「ツモ」に相当する牌の入れ換え方等に、それぞれ複数のパターンがあり、その組み合わせで「変化」に富んだ遊びが楽しめる。
  7. 従来の麻雀ゲームの遊び方を越えて、例えば<役満しばり>のようなスリリングな遊び方もできる。
  8. コンパクトで、旅行などの携行にも便利。
  9. 洗牌(シーハイ)の騒音もないので、周囲に気がねなく遊べる。

『ダイス麻雀』の斬新なアイデア



(1)136牌の麻雀を24個のダイスにする



麻雀の136牌をばらばらにして、ダイス(さいころ)の6面に配置すると、23個のダイスが出来て・・・2面が余ります。この2面に、花牌の「春」「秋」の2牌を補うと、ダイス麻雀の原形ができます。
でも、23個という数は、いかにも半端な数です。
もし、これを1個増やして24個にすると、非常におさまりの良い数になります。そこで、「春」「秋」2牌のほかに何をどのように増やすのが、合理的でスッキリするかを考えて・・・・・・
3万・7万・3筒・7筒・3索・7索・・・すなわち辺張(ペンチャン)待の上がり牌を、各1面ずつ増やすことにしました。ただし、その各牌がダイスを振ったときに、同じ牌が5牌でることがないように、各1個、計6個のダイスだけには、同一ダイスの面に上記の辺張待ちの上がり牌を、ダブらせて配置することにしました。
この結果、ダイスの「出た目」に、同一牌が5牌出ることはなく、両面(リャンメン)に比べて待ちにくい辺張(ペンチャン)待ちの確率が、ちょっとばかり良くなります。



(2)なぜ24個にするとおさまりがよくなるか?



麻雀牌は、同一牌が、全て4牌ずつもあります。したがって、ダイスに変えたときも、4の整数倍である24個のほうが、おさまりがよくなります。また、従来の麻雀ゲームの役満に「清老頭(チンロウトウ)」という役があります。老頭(ロウトウ)牌(1・9牌)の牌の数が、合わせてちょうど24牌あるのです。また、2索・3索・4索・6索・8索および緑発の6種類の牌から和了を構成する「緑一色(リュウイーソウ)」という役満があります。これに要する牌の数も、合わせてちょうど24牌なのです。ダイス麻雀の数を、24個にすると、上記の役を構成する必要牌がそれぞれのダイスのすべてに、1牌ずつ均等に割り振ることも出来ます。
さらにまた、24という数字は、2、3、4、6、8、12の整数倍の数なので、麻雀ゲームのルールを越えた<新しい遊び方>をするときにも、同数の分割、分配がしやすいので、アブリケーションの変化や幅を広げるのにも、好都合です。



(3)配牌と和了と、役ずくりの可能性を広げる



  • 配牌→聴牌→和了の展開を面白くするための原則

    • 136牌を24個のダイスの各面に配置するとき、『牌の割りふりに偏りがない』ということ
    • 同一ダイスに配置される牌は、ゲーム展開の上で『互いに干渉し合わない』ということ
    • 24個のダイスの各面の配置は、1個ずつのすべてが異なること。

  • さらに細目的な条件として

    • 老頭牌(1・9牌)24牌は、各1牌ずつ割りふる
    • 「緑一色」を構成する24牌(2索、3索、4索、6索、8索、緑発)も、各1牌ずつ割りふる。
    • 字牌(三元牌と四風牌)28牌は、ダイスの20個に各1牌ずつ割りふり、のこり4個には2牌ずつ割りふる。ただしこの場合も、三元牌と三元牌、四風牌と四風牌とがダブらないようにする。
    • ダイスの各24個には、かならず数牌(万子、筒子、索子の1から9までの牌)を1以上2以下割りふる。
    • ダイスに同種の数牌(万子、筒子、索子の1から9までの牌)が2牌配置される場合は、互いに両面(リャンメン)、辺張(ペンチャン)、カン張、対子(トイツ)および両面待ちの筋にならない・・・独立した状態で割りふる。(だだし、索子牌については前述の「緑一色」の原則との関係からごく一部に、両面待ちの筋の割りふりを認めた)
    • 同一ダイスに配置される数牌は、異種の数牌であっても、互いに同じ数値のものは同居させない。
    • 「春」「秋」の牌は、ゲームの役づくりとは直接かかわりのない「役目」をもたせる。(たとえば、持ち牌にあるときは、この牌と引換えに、振り直しの際に2牌の入換えができるとか・・・なお、麻雀はグランドルールが基本なので、適宜、「役目や機能」を持たせても良い)
    • ダイスは、立方体で、1面のスペースが小さくなったので、万子牌の文字は、字画の少ない略字にした。
    • 1索の図柄も、従来の「鳥図柄」を簡略化して、赤色の「竹1本」をあらわすの図柄に変えた。


開発者=高橋滋也
発売元=トレンディ商品開発研究所
〒143-0026
東京都大田区西馬込2-34-3-202
[TEL&FAX]:03(5718) 2878
http://www.zephyr.dti.ne.jp/~shigeyat
Eメール:shigeyat@zephyr.dti.ne.jp
ホームページ開設:99.05.18
更新:2000.8.1 『ダイス麻雀』開発の経緯 1995年
7月
: <特許出願>
 
12月
: 追補を加えて<国内優先出願>
1997年
4月
: 特許広報に<特許公開>
10月
: 試作品1号作成
1998年
1〜5月
: モニタリング調査実施
1〜8月
: 商品化計画
9月
: 限定直販のテ スト販売開始
posted by 理想雀士 at 11:15| Comment(0) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月09日

麻雀の歴史

9世紀後半 「中国」 6個のサイコロを用いて勝敗を競う「競争ゲーム」の「葉子」盛行


10世紀後半「中国」 「葉格戯」盛行


1120年   「中国」 微宗(位1100-25)に骨牌(=宣和牌)献上される


12世紀頃 「中国」 宗代(960-1279)中期に「葉子」消滅


15世紀後半「中国」 この頃、38枚の札を用いる「闘葉子」行われる


16世紀〜
17世紀前半「中国」 明万暦年間(1572-1620)、「馬掉」最盛。汪道毘、馬掉から派生した48枚札を用いる紙牌の文献『敷錢葉譜』著す


1610年前後「中国」  潘之恒、馬掉の総合的文献『葉子譜』および馬掉のうち30枚の札を用いる遊戯に関する文献『續葉子譜』著す
               馮夢龍(筆名・龍子猶)、馬掉を生理し、『馬吊牌經(=牌經十三篇)』『馬吊脚例』著す


1650年前後「中国」 陳洪綬・画の『水滸葉子』、および『敷錢葉譜』を再現した『博古葉子』刊行される


17世紀後半〜
18世紀前半「中国」 清・康煕年間(1661-1722)、60枚の札を用いる「游湖」行われる


1791年   「日本」 房総で馬吊紙牌が見つかる


18世紀中期「中国」 清・乾隆年間(1735-95)、游湖が馬掉をしのぐ大流行120枚もしくは150枚に拡張された「石並和牌」行われる


19世紀半ば過ぎ「中国」 この頃、「麻雀」成立。太平天国(1851-64)の戦乱中、流行したと伝えられる。陳政鑰(字は魚門)が考案したと伝えられる


1893年    「米国」 人類学者、スキュアート・キューリン、論文で麻雀紹介


1909年    「日本」 教師・名川彦作、中国より麻雀牌を持ち帰る。夏目漱石、朝日新聞連載の「満韓ところゞ」で麻雀を見たことを記述


1917年    「日本」 消閑生、上海にて『麻雀詳解』著す。現在判明している最初の邦文麻雀解説書


1919年    「米国」 J・P・バブコック、補字入り麻雀骨牌のアメリカ向け輸出を始める


1920年    「米国」 バブコック、教訓本『バブコックの麻雀規則(通称・赤本)』を出版、麻雀牌セットに添付する


1923年    「米国」 アメリカ全土で麻雀が大流行
         「英国」 チャド・バレー社が麻雀解説本を出版。イギリスはじめヨーロッパ各国でも麻雀が流行


1924年    「日本」 平山三郎、東京・芝に麻雀荘第1号の「南々倶楽部」開設。昭和2年、銀座に「南山荘」開く。日本国内初めての麻雀書、林茂光『支那骨牌・麻雀』が刊行される         「米国」 標準規則策定委員会により「全米麻雀標準規則」制定 


1929年    「日本」 「日本麻雀連盟」正式発足。「関西麻雀連盟」設立。「日本麻雀標準規定」が制定される


1929年    「日本」 文芸春秋社(代表 菊地 寛)から月刊「麻雀春秋」麻雀専門誌発行される


1931年    「日本」 この頃から「放銃一家包」のルールが流行り始める


1937年    「米国」 「ナショナル麻雀連盟」(NMJL)設立


1947年    「日本」 この頃現行リーチが「途中リーチ」の呼び方で流行し始める


1953年    「日本」 報知新聞により「報知ルール」まとまる


1965年    「日本」 この頃、現行ルールがほぼ定着


1969年    「日本」 雑誌『週刊大衆』に、阿佐田哲也の『麻雀放浪記』連載始まる


1970年    「日本」 村石利夫「日本麻雀道連盟」設立、会長就任


1972年    「日本」 株式会社竹書房 (代表 野口 恭一郎)から本格麻雀雑誌月刊『近代麻雀』が創刊される


1977年    「英国」 「イギリス麻雀協会」(BMA)設立


1987年    「伊国」 「イタリア麻雀協会」(FIMG)設立


1994年    「日本」 石本洋一「日本麻雀連盟」理事長就任


1998年    「中国」 中国国家体育総局のもとで麻雀がスポーツとして正式に公認される 


1998年    「中国・日本」 中国国家体育総局認定の新ルールにより、北京で世界大会が行われ、日本代表選手の中で東京チーム(井出、高見沢、張、原)が優勝


1999年    「日本」 野口恭一郎により千葉県夷隅群岬町に世界で初めての「麻雀博物館」開館する。同時に「麻雀博物館大図録」発行される



・・・世界麻雀国際公式統一ルールより抜粋

posted by 理想雀士 at 22:06| Comment(0) | 麻雀トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月09日

チェック済み戦術サイト、ブログ

菫(すみれ)


元総大将コウイチの麻雀講座
posted by 理想雀士 at 18:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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